名古屋分子生命科学研究所

難病は医学では治らない Google ChromeGooglePlayからChromeブラウザをインストールしてご覧ください。

研究所からのごあいさつ

当研究所は、医学では治せない、或いは困難な疾病及び症候群を、細胞学・遺伝子学・分子学・免疫学・血液学・代謝学などから総合的に精査し、分析から治療アプローチを研究しています。人体に備わっている様々な機能を、医薬品ではなく、人に存在していて生存には欠かせない物質をイオン化して補うことで、生体イオンバランスや機能が正常化することを、すでにわかっており、実施するだけです。非常にシンプルでナチュラルな、新しい医学分野と言えると思います。

最新情報&臨床・治験情報

膵臓がんステージⅣd(末期)患者をほぼ完治!膵臓がん告知から4年8ヶ月経過中!
※TS-1(経口抗がん剤)と併用   公立昭和病院にて、診療情報提供書から、原発巣縮小/転移性肝臓がん消失/QOLは通常生活
 2014.11.23現在 TS-1の量を3分の1に減薬。原発巣が活動を止め石灰化に向かっている。自覚症状はなし。完治直前状態である。(公立昭和病院主治医)

心不全(突発性拡張型心筋症)に臨床応用中!※化学医薬品との併用で改善を確認※かなり重症であることから、長期間の治験となる

今後の研究課題

当研究所は今後の研究課題として、HIV(エイズ)・エボラ出血熱(EBORA)・クローン病(CD【進行型消化器官炎症性疾患】など、難治性細菌やウィルス性疾患や、原因不明な疾患をはじめ、放射線被ばくによる甲状腺機能障害などを、生命科学すべての学問を集結して、予防から完治までを研究していきます。

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